熱しやすくて冷めやすいっていろいろ損してる感じがする

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瞑想(迷走)が止まらない、、、、ユニフレーム、ネイチャーストーブラージ

さて、前回実行前に装備を見直すというお恥ずかしい話をしてしまいましたがその中で飛び出た「ユニフレーム、ネイチャーストーブラージ」に関して再度よく考えてみました。

このユニのネイチャーストーブが気になりだしたのはその汎用性なのです。

この手のガジェットを欲する理由を列挙してみると、、、まず

・コンパクトになる、、、

・広い焼き面を確保できる、、、

・焚き火、炭火、エコココロゴスといろいろ使える、、、

・冬場は暖をとれる

 

まず今持っているのが燃焼系

・シングルストーブST-310+カセットボンベ

・ポケットストーブ+カエン(固形燃料)

・ウッドバーニングストーブ+エコココロゴス

 

調理器具が

・ステンレス小鍋

・ヨコザワテッパン

・15cm焼き網

・10cmステンレスソースパン

 

肉は言わずと知れたヨコザワテッパン+ST-310で決め打ちですが、その他の料理に安価な燃料として炭を使用したいのです。

例えば

1、ウッドバーニング+炭+ソースパンでお湯 ワンカップで熱燗

2、ウッドバーニング+炭+小鍋 湯豆腐・寄せ鍋

3、ウッドバーニング+炭+焼き網 スルメ、干物

こう考えると1,2は実現可能ですが3になると火口が狭くて効率が悪い様に思えてきました。

又、焼き鳥、サンマや鮭カマ、ブリカマなんかを炭火で焼きたいと考えるとなかなかウッドバーニングでは厳しいのです。

という事でウッドバーニングストーブは2次燃焼を楽しむ火遊び道具として活用し、それに代わって火口が20cm四方のユニネイチャーストーブラージがレギュラーとなります。

当然上記1,2,3に加えて干物、焼き魚、カマ塩なんかも可能になりますがここで一つ1の熱燗用途なのです。

これは確かにすこしバランスが良くないという事でこの熱燗セットを

4、ポケットストーブ+カエンエース+ソースパンでお湯 熱燗

に変更しようと考えました。

ですがこの際にカエンの燃焼をコントロールできないか?と考えています

ベストなのは火消、調整蓋を付けたアルミの台を作成してそこにカエンを置くのがベストかと、、、、とりあえず暇を見つけて旋盤で、、、、、作ってみよう、、、、

という事で

ちりました、、、、、

届いたら又感想を書きます、、、、本当は全面の蓋がついている旧モデルがほしかったのですが、、、、、、