熱しやすくて冷めやすいっていろいろ損してる感じがする

お酒や気に入った物、興味のある事を何気なく書いてます

さて、前回のコメントに書いた通り

ベッキーからコメントが発表されました。

www.oricon.co.jp前回コメント書いた通りです。

さて、この状況を自分の事のように置き換えてさんざん非難してきた、また非難をする人を支持してきた方はどのように考えているのでしょうか?

これから恥ずかしくてコメント書けないのでは?とおもったところ

 

>「『ベッキーは番組出演に感謝してるじゃん』って言って蹴りを入れられた事を全く問題視しない人達、本人が告発すると仕事に支障が出るとか想像しないのか」
「この問題は男性とか女性とかあるいはベッキーさん個人の問題ではなく、公共の電波で暴力があるいはいじめが堂々と放送されたことに問題があると思う」

ベッキーよ、タイキックに感謝するのはやめなさい」と題したブログ記事を公開し、
「これはわかりやすい『こいつには何も言っても、やってもいい』といういじめの構造の複製そのものではないか。再起を図るにしても、別のやり方があるだろう」

 

という遂には本人意思の無視した理論で批判が始まるという結果、、、

例えばこれが所属事務所社長であったり家族であったりすればわからないでもないが、本人と全くかかわりのない他人がその人の仕事の根幹にかかわる部分を否定するというのはどうかと思います?

これが長引くとベッキー批判にも飛び火して再起の足を引っ張る事にもなりかねない、、

 

大体私なんか見ている分には「もう嫌がる絵は十分撮れたよ」という感じで、嫌がるリアクション、痛がるリアクション、騙された感の演技も十分理解できて、そのうえで「ベッキー、これはうれしいだろうな~」と見てましたけど、、、

ふつうはそうじゃないのでしょうか?